ファンデーション

ファンデーション選びに口コミを活かす

汗の季節になりますと、ファンデーションに気を使う人が増えてくると思います。

せっかくファンデーションでお肌を整えたけれど、汗をかいて化粧が台無しになった経験のある方は多いようです。

でも、どんなファンデーションが良いのか?悩みどころです。

自分の肌にしっかりと合ったファンデーションを見つける為に、普通、いろいろなファンデーションを試さなければ分からなくて悩みますね。

最近の化粧品には男性用もあり、男性向けのファンデーションなども販売されていますから、合う合わないの悩みは女性だけのものではないかもしれません。

そこで、ファンデーションの口コミから選ぶというのはいかがですか?

この口コミ、自分にあったファンデーションを探す際に結構役立つんですよ。

それに、口コミだからと言って捨てたものではなく、いろいろと読んでみますとたくさんの情報が詰まっているのです。

自分と同じような肌の人だったりとか、今一番人気となっているファンデーションは何?と言ったことが分かり役に立つのです。

一度、口コミをのぞいてみて下さい。

ファンデーション選びに役に立つこと請け合いです。

たまに、ファンデーションの口コミサイトを拝見したりします。

上位に上がっているファンデーションは有名ブランド系が多いですが、、、。

ファンデーションを選ぶ際に重要視するのは、毛穴を隠してくれるカバー力がまず第一。

次に化粧直しの暇がないような忙しい時でも、よれたり崩れたりしない持続力だと思います。

選ぶ時の条件を細かくあげていけば、陶器肌がいいとか、パール感を出したいとか、まだまだあります。

口コミをコメントしていらっしゃる方は、先の基本的な条件をクリアしていて、かつ大抵リピートになっているように見受けられます。

口コミで評価が高くて、上位にあるファンデーションのブランドはイヴサンローランやエスティローダーでして、2つとも海外のブランドです。

どちらも日本人の肌の色にあったファンデーションを次々に発売してます。

そして、その2つのブランドのファンデーションは、毛穴を隠してくれるカバー力、持続力に優れているのが特徴なのです。

海外ブランドばかりではなく、日本の化粧品メーカーも、ファンデーションの口コミにはたくさん上位に上がっています。

一度、チェックしてみて下さい。

あなたの肌にあい、予算内におさまるファンデーションが見つかるかも知れません。

ファンデーション

オールシーズンのリキッドファンデーション

もう昼間は、汗をかく季節になりましたが、UVカットを考慮する季節になりましたね。

UVカットも大切ですが、お肌の基礎・下地ならファンデーションは欠かせないですね。

ファンデーションと言いましても、パウダータイプとリキッドタイプに分類できますが、今日はリキッドタイプについて考えてみたいと思います。

リキッドファンデーションは乾燥肌で化粧のノリが悪い方には、必須アイテムと言っても良いのではないでしょうか?

化粧のノリの良し悪しは、肌の下地で大体決まってしまいますので、自分の肌が乾燥肌かどうかを知ってから、ファンデーションをどのタイプにするかを決めたら良いですよね。

リキッドファンデーションを使うことのメリットとして、パウダータイプと比べて肌の潤いを補うので冬場の乾燥シーズンでも使いやすいという点ですね。

リキッドというのは保湿の役目もするので、乾燥をしないのみならず、肌にしっとりといつまでもカバー力が持続する点はオールシーズンとも言えます。

パウダータイプのように粉っぽく白浮きすることもないですね。

乾燥肌の方にとっては、手放せないのではないでしょうか?

ところで、リキッドファンデーションを使うことのデメリットを上げてみましょう。

まず、値段が高いこと。

保湿成分などを考慮していますので、パウダーファンデーションに比べると500円〜1000円くらいはどうしても値段が高い傾向になってしまいます。

化粧直しをしたいという時、パウダーはコンパクトがほとんどですが、リキッドは鏡を別に持っていなくてはできないという不便さがあります。

それとおしろいなどの仕上げ品が必要であることです。

リキッドファンデーションを単品で使うのも良いのですが、肌にテカリが出てしまうことが多い為、別にお粉で押さえておいた方が、見た目が良いですね。

リキッドタイプは液体ですから、お化粧の際に誤って服を汚してしまう可能性があります。

急いで出かけなければならなくて、焦っている時などは特に注意したほうが良いでしょう。

メリットもデメリットもあるリキッドファンデーション。

うまく使い方こなせれば、これほど便利なものはないです。

ご自分にあった使用方法を見つけて、リキッドファンデーションを使いこなしましょう。

ファンデーション

パウダーファンデーションを使いこなしてお化粧上手に!

女性のお化粧にとって、ファンデーションは欠かせないものになっています。

手軽に、お肌のシミ・ソバカスを隠すのでしたら、ファンデーションが一番だと言えますね。

もちろん、一時的なものですから、本当にシミ・ソバカスをなくすと言うわけには行きませんが、お急ぎの際のお化粧を軽く済ませるのでしたら、ファンデーションはとても良いです。

ファンデーションと一口に言っても、最近は様々な種類があり、その用途もいろいろになってきています。

その人の肌の質にあったものを選び、かつ働きを考えると、ファンデーション選びはかなり大変になります。

そこで、ファンデーションの中でも、比較的にポピュラーなパウダーファンデーションについて、ちょっとした役に立つ情報をご紹介します。

パウダーファンデーションとは、パウダー状のファンデーションのことで、粉状のものが通常はコンパクトに入っていて、付属のパフでファンデーションを取ると、粉状になって肌に付くことになりますね。

家でのんびり過ごすと言う時などは、このパウダーファンデーションだけを軽く肌に伸ばすだけで十分と言う方もいらっしゃいます。

しかし、お出かけの際や、お仕事に行く時などのメイクの際には、パウダーファンデーションだけでは、心もとないですね。

パウダーファンデーションだけでは、化粧崩れを起こしやすいだけでなく、カバー力に欠けます。

まずは、化粧下地になるもので肌のキメを整えておいてください。

仕上げにパウダーファンデーションを用います。

化粧をする際の基本は、こんな感じですね。

お出かけ前のメイクでしたら、まず洗顔をして、基礎化粧品で肌の状態を整えていきます。

肌の状態を整えたら、クリームタイプのベースを塗り、リキッドファンデーションを少しだけ付けて、全体に伸ばします。

最後に、パウダーファンデーションを軽く塗りながら、肌になじませて、ベースメイクは完了となります。

パウダーファンデーションを塗る際には、頬をぬった後に残っている量で、眼の周りや口の周りなどに馴染ませるのが良いかと思います。

眼や口の周りにしっかりファンデーションを乗せてしまうと、厚化粧の原因となり、自然の感じを失いやすいので、気をつけましょう。

パフやスポンジの大きさなどにも気をつけて、パウダーファンデーションを使いましょう。

パフやスポンジの大きさは、付属の小さく薄いものは出来るだけ避けましょう。

大きめのスポンジを使うことをオススメします。

大き目のスポンジの方が、パウダーファンデーションをキレイに付けることができるからです。

粉っぽくなってうまく使えないのでしたら、パウダーファンデーションをフェイスブラシでつけると余分な粉は付かないので、良いでしょう。

パウダーファンデーションをうまく使いこなすだけでも、お化粧上手になり、自然な素敵な肌を表現できます。

お化粧上手になりましょう。

Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。